星の練習生&

コダマ凜のセッションやワークショップ&スケジュールそしてご感想などいただいたものをお伝えするブログです。

自分の生まれた時の星の配置であらわされる人格考察。独り言

今日は先日植え替えたユーカリの植木をまた植え替えないといけないようなことがあり、雨振りの合間にこそこそと。

お隣のSさんがお仕事から帰ってこられて、植え替えですか~と声をかけていただく。

確かにこのお天気の悪さから考えたらちょっと控えるべきであるのだ。

まして新月に向かっているのだから。

 

実は先日からスコップがなく、ご近所の方にお借りしたりしていたけれど、まだ買ってきていないため、もう古くなってしまっているスプーンを使用してみる。
食べ物に使うものをこんな風に使うことに少し抵抗を感じるのであるが
しようがないとしよう。
 
不要な鉢などを処分して使ってもらえそうな可愛い鉢は、誰かにあげようと思う。
 
昨夜寝る前にまたふと何かがよぎる感じがあって、少し怖いと思った。
 
案外と意識をここまで拡げたら少し不気味なものが影をさす。
先日やってきた黒い男はここにいるじゃないかと思う。
ふとこの父にもあらわれた男の声は祖父なのではないかとなぜか思ってしまう。
父方の祖父。そういえば、母方の祖父はどのような人だったのか。
父も母も片親で母親に育てられていたようで、しかし両親の世代は戦争などで
父親を亡くしている人が多いのだろうな。
 
この黒い男、父性というか男性性のある表現があるように感じる。
 
私もだけれども父にも何らかの声を聴くという傾向があって
私もずっと幼い頃からタロットでいう隠者がいつも傍にいる感触があって
なんらか言葉を発して、指示をしてくる。
無言の威圧ともいえる。
 
大人になってタロットや色々を学ぶようになるとより声、言葉として感じるようになってこの年になるとそのおじさんとは融合したようにも思う。
 
自分のホロスコープでいうと冥王星木星天王星合と海王星のミックス人格ではないかと思う。
 
時期的な流れを思うと時期やタイミングでこの冥王星海王星が絡んでくる時が
その人格があらわれているようでもあるな。
 

 

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